国交省の点検支援技術性能カタログに掲載
「計測・モニタリング技術」として社会実装済み
 

News

リリース:8/4(ハシの日)国交省の点検支援技術性能カタログにCACHモニタリングシステムが掲載(2020/8/3)

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下 CACH)は近接目視によらない点検手法の開発

に向けた国交省の点検技術に応募し、技術検証を経て「点検支援技術性能カタログ(案)」※に掲載されました。橋梁

への法令点検において健全性の診断を可能とする「計測・モニタリング技術」として社会実装されています。

※ 点検支援技術性能カタログ(案)に「電源不要で変位・応力・荷重等のデータをスマホで確認可能な技術」として掲載 技術番号(CM010003-V0020)カタログURLは下記になります。

https://www.mlit.go.jp/road/sisaku/inspection-support/pdf/18.pdf

リリース:工事現場の重仮設資材の異常を検知して自動通知するIoTシステム(2020/7/1)

丸紅株式会社(以下、「丸紅」)、CACH株式会社(カック、以下、「CACH」)、丸紅建材リース株式会社(以下、「丸建リース」)は、工事現場における重仮設資材(切梁)の軸力モニタリング測定に関して、技術ベンチャーであるCACHが開発した「IoTによる切梁異常検知・自動通知システム」(以下、「本システム」)の評価版を3社共同で提供開始します。丸建リースの取り扱う重仮設資材の一つである切梁に本システムを設置、土木・建築現場にて無線通信による異常検知モニタリングを行います。(下図参照)

国交省 ​近接目視によらない点検手法の開発に向けて「計測・モニタリング技術」への必要書類を国交省に提出しました。(2020/3/25)

計測・モニタリング技術について2020年3月末に国交省に必要書類を提出しました。コロナウイルスの影響もあり、発表時期は未定となっております。

展示会:地方創生EXPO(2/5-7)@幕張メッセに出展致します(小間番号:4ホール ICT利活用推進ゾーン 18-44)(2020/1/28)

ぜひ弊社ブース(小間番号:4ホール 18-44 京セラコミュニケーションsigfoxブース内)にお越しくださいませ。

【展示内容について】

今回は以下の出展を予定しております。

・AIを活用した新サービス

【展示会 開催概要】

≫ 名称 地方創生EXPO

≫ 開催日時 2020年2月5日(水)~2月7日(金)10:00~18:00(最終日17:00終了)

≫ 開催場所 幕張メッセ 4ホール

≫ URL https://www.sousei-expo.jp/ja-jp.html

≫ 主催 リードエグジビションジャパン

セミナ:1/27(月) 東京秋葉原にてモニタリグセミナを開催します(2020/1/7)

 

 

【セミナ開催概要】

日時:2020年1月27日(月)13:30

場所:東京都秋葉原より徒歩5分 加賀電子株式会社( 東京都千代田区神田松永町20番地 )

内容:

・モニタリングシステムの紹介(活用企業紹介、活用事例)

・モニタリングシステムに活用している無線通信sigfoxの紹介

・個別相談会  など

【セミナお申込み】

下記URLのフォームへのご入力をお願いいたします。

https://forms.gle/EZJmw4FNDotANBoL8

お席に限りがございますので、お早めのお申込みをおすすめいたします。

​定員になりしだい締め切らせていただきますので、ご了承願います。

メディア掲載:建設通信新聞 国交省 ​近接目視不要の計測・モニタリング技術「来年度から診断活用」(2019/10/11)

国交省 ​近接目視不要の計測・モニタリング技術「来年度から診断活用」の記事に弊社のモニタリングシステムが掲載されています。

大崎にオフィス移転しました(2019/9/24)

9/24より下記住所に移転いたしました。引き続きよろしくお願い申し上げます。​

移転先の住所:

〒140-0001 東京都品川区北品川5-5-15大崎ブライトコア4階402

移転前の住所

〒135-0064 東京都江東区青海2-5-10 テレコムセンタービル東棟14階

メディア掲載:日経クロステック(2019/9/4)

「工事現場にIoTの「目」が続々、社会インフラなどの見守りにも期待」として弊社のワイヤレスひずみモニタリングシステムが紹介されました。

リリース:老朽化インフラの気になるひび割れや位置の変化状況をIoT活用しスマホで監視 〜 点検要領の改定によって監視の現場導入が加速 〜 (2019/7/25)

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下CACH)は老朽化したインフラの点検などで検知されたひび割れや変位(位置の変化)について、その状況をスマートフォンやPCで安価で手軽に確認できるIoTサービスを開始(既に一部の先行ユーザーが利用中)いたしました。また、定期点検要領の改定によって、維持管理の現場ではさらなる監視サービスの導入が期待されます。これにより、維持管理費用の低減、省人化、災害時の迅速な初動などに貢献致します。

リリース:IoT 技術を活用し、施工中の地下工事現場での異常監視を CACH が開始 ∼ 遠隔監視により省人化・安全管理に貢献 ∼(2019/7/17)

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下 CACH)は西松建設㈱が施工中の地下工事現場

において、人間では識別することができない異常を見つけることができる、ひずみモニタリングシステム『ST-

COMM(エスティーコム)』よる異常監視を開始いたしました。これにより i-Construction を推進し、省人化・

安全管理に貢献致します。

展示会:メンテナンスレジリエンスTOKYO(7/24-26)@ビッグサイトに出展致します (小間番号:W1A-37)(2019/7/4)

ぜひ弊社ブース(小間番号:W1A-37)にお越しください。

【展示内容について】

今回は以下の出展を予定しております。

・製品化されたワイヤレスひずみモニタリングシステム

​・今後開発予定のモニタリングシステム

【展示会 開催概要】

≫ 名称 メンテナンスレジリエンスTOKYO2019

≫ 開催日時 2019年7月24日(水)~26日(金)10:00 ~ 17:00

≫ 開催場所東京ビッグサイト 西展示棟1・2ホール

≫ URL https://www.jma.or.jp/mente/index.html

≫ 主催 一般社団法人日本能率協会

メディア掲載:建設通信新聞 【インフラメンテ会議東北フォーラム】2回目のマッチングイベント(2019/6/30)

弊社製品の無線ひずみ検知システ ム(ST-COMM)を取り上げていただきました。

展示会:ワイヤレスIoT EXPO 2019(5/29-31)@ビッグサイトに出展&セミナー致します(小間番号:1136)(2019/5/9)

ぜひ弊社ブース(小間番号:1136 京セラコミュニケーションsigfoxブース内)及び講演にご参加ください。

【講演について】​

2019年05月31日(金)15:30    ~ 15:50
会場:展示会場内 第6会場
定員:80 名
セッション番号:S3-3

タイトル:インフラや設備の異常検知を圧倒的に【安く、簡単に、省人化】

お申込み先

下記、お申込み多数のため満席となりました。

https://expo.ric.co.jp/wj2019/jizen/seminar.php#101

個別相談を検討される方は、お気軽にお申し付けください。​

【展示内容について】

今回は以下の出展を予定しております。

・製品化されたワイヤレスひずみモニタリングシステム

​・今後開発予定のモニタリングシステム

【展示会 開催概要】

≫ 名称ワイヤレスジャパン2019

≫ 開催日時2019年5月29日(水)~5月31日(金)10:00~18:00(最終日17:00終了)

≫ 開催場所東京ビッグサイト 西3・4ホール / 会議棟

≫ URLhttp://www.wjexpo.com

≫ 主催株式会社リックテレコム/日本イージェイケイ株式会社

展示会:Hannover messe2019(4/1-5)@ドイツに出展(Hall 13, Stand D18/1)(2019/4/1)

ドイツで開催される世界最大の産業見本市ハノーバー・メッセに出展しました。

メディア掲載:検査技術(2019/3/1)

​検査技術 2019年3月号に「特集 インフラの維持管理に貢献する最新技術」として弊社のワイヤレスひずみモニタリングシステムが紹介されました。

インフラメンテナンス国民会議 関東地方フォーラムイベントで「橋梁の点検効率化に資する技術」として弊社のワイヤレスひずみモニタリングシステムを紹介いたしました(2019/2/18)

地方自治体(定員:50名)さまを対象に弊社のワイヤレスひずみモニタリングシステムのご紹介をさせていただきました。

展示会:社会インフラテック2018(12/6-8)@ビッグサイトに出展します(小間1-056)(2018/11/14)

CACHの国内2回目の展示会出展として、以下の展示会に出展いたします。

今回は以下の出展を予定しております。

・製品化されたワイヤレスひずみモニタリングシステム

​・今後開発予定のモニタリングシステム

ぜひ弊社ブース(小間番号1-056)までお立ち寄りください。

【開催概要】

会期:2018年12月6日(木)〜8日(土) 午前10時〜午後5時

会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホール(東京都江東区有明3-10-1)

主催:インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社

後援:国土交通省、内閣府、経済産業省、環境省、文部科学省、厚生労働省、警察庁、公益社団法人 土木学会(予定)

URL:https://messe.nikkei.co.jp/in/

メディア掲載:日経コンストラクション(2018/9/10)

弊社製品の無線ひずみ検知システ ム(ST-COMM)を取り上げていただきました。ウェブ版、紙面の双方に記載いただいております。

メディア掲載:日経クロステック(2018/7/4)

​弊社製品の無線ひずみ検知システ ム(ST-COMM)について開発の経緯などを含めて取り上げていただきました。

リリース:構造物の監視コストを1/10以下にする無線ひずみ検知システ ムの評価キットを提供(2018/4/25)

CACH(カック)株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下CACH)は、Sigfox(※1)とクラウド技術を活用することで、既存の技術に較べ、数年単位での稼働と遠隔地からの監視を可能にし、1/10以下のコストダウンを実現した無線ひずみ検知システム「ST-COMM」評価キットの提供を開始します。

メディア掲載:日経産業新聞(4/3)に掲載いただきました。(​2018/4/3)

弊社株主の加賀電子さまの出資先として弊社が記載されております。なお、開発中の機器については近日中にプレスリリースさせていただきます。

みずほキャピタル等から第三者割当増資を実施いたしました。(2018/3/6)

CACH(カック)株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下「CACH」)は、構造物の変形モニタリングなどのIoT機器の開発及び量産を加速させるため、本文記載の各社または各社が運用するファンドを引受先とする第三者割当増資により、資金調達を実施しましたので、お知らせ致します。

東京都中小企業振興公社様の新製品・新技術開発助成事業で、デバイス開発事業を採択して頂きました。(​2017/9/11)

以下の東京都中小企業振興公社様のリンクよりご確認いただけます。

弊社代表の鈴木と産総研の臨海副都心センター所長である宇都様、一般財団法人MONOの代表理事・後藤様との対談を掲載いただきました。弊社は国の研究機関とインキュベーション施設から支援をいただいております。

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製品・サービス紹介

異常検知システム : ST-COMM(国交省技術カタログ掲載)

クラウドサーバーに送信されたデータを、Webアプリケーションで確認することができます。

ST-COMMを構造物に取り付けることで、変形量など測定したデータをクラウドサーバーに送信します。

工事現場の重仮設資材の異常検知システム

 
 

​カ ッ ク

CACH株式会社について

人々のより良い生活の為に製品やサービスを生み出し続ける

日本から世界を変えるIoTカンパニーを目指しています

チームCACH

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国内輸送機器メーカーにて、製品開発、品質保証、原価企画を経て、2016年CACH株式会社を設立。
ハードウェアとインターネットの融合によって、世の中に足りないサービスや製品を生み出していきます。日本の高度なセンシング技術と、昨今のネットワークシステムの低価格化によって、モノをつなげることが容易になってきました。この追い風を活かし、世界に誇るIoTカンパニーを目指します。
機械工学修士、香港科技大学(HKUST)MBA修了。

創業者兼代表取締役

鈴木良昌

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IT企業にてシステムのサービス運用を経験。その後、コンサルティング企業にて経産省、環境省などの委託事業やJICAの中小企業海外展開支援事業を担当。CACH参加以前は、KAPIONのインキュベーションマネージャーとしてNEDOのSUI(スタートアップイノベーター)に関わり、農業、SAAS、VR多くのスタートアップの支援実績がある。

最高執行責任者

石川幸佑

ヤマハ発動機にて15年間モーターサイクルの車体設計に携わる。ASEAN向けの大量生産車両から始まり、市販レーサー開発を担当。一品物のレース部品設計から生産車両設計、生産ラインのフォローまで経験。車体設計プロジェクトチーフとして車体設計チームを率いる。

エンジニア統括

小林康成

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約30年、通信機器、半導体製造装置の開発・設計に携わる。
デジタル・アナログ回路はもとより、マイコンやFPGA、信号計測、さらにはプログラミングも対応可能。ハード/ソフト機能分割最適化や動作検証・検査を考慮した設計を行う。

ハードウェアエンジニア

丸山重勝

CACH参加前はフリーランスエンジニアとして3年間、国内外のIoT企業から開発業務を受注。回路設計やファームウェア開発を担当。製品プロトタイプや治具の製作を経験。

ハードウェアエンジニア

大久保賢

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30年以上に渡り貿易に関わり、電気機器(家電・ノートPCなど)・半導体製品のOEMビジネスを含めた幅広い分野に於いて営業を基軸に業務を行い、国内外の顧客に対応を経験。国内は基より海外の顧客開拓を積極的に行うことが可能。

法人営業

千原秀克

AWS ソリューションアーキテクト
主な開発言語はRuby、Java script、Pythonなど
バックエンドからフロントエンド、セキュリティ開発まで全般をこなすフルスタックエンジニア。

ソフトウェアエンジニア

鳥山雄一朗

​会社概要

Device Development

System Development

メディア掲載

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