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建設・測量 生産性向上展(CSPI-EXPO)(5/12-14)@幕張メッセに出展致します(レンタルのニッケンブース屋内小間番号:B-60)

揺れウォッチャーが日経コンストラクションに掲載

揺れウォッチャーが日経コンストラクションの新製品に掲載いただきました。

揺れウォッチャーが建通新聞に掲載

揺れウォッチャーが建通新聞に掲載

揺れウォッチャーが建通新聞に掲載いただきました。記事全文をご覧いただくにはログインが必要です。

多点の工事振動の見える化をIoTで実施
〜振動状況を一目で確認し、ピンポイントな振動対策へ〜

多点の工事振動の見える化をIoTで実施
〜振動状況を一目で確認し、ピンポイントな振動対策へ〜

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下CACH)は加速度センサを活用した多点振動モニタリングシステム(揺れウォッチャー®)を開発しました。本システムは振動データを Web アプリ上で図面等に重ねて表示することで、工事現場全体の振動状況を見える化します。小型のIoT機器を多点に設置することで、ピンポイントな振動対策に貢献します。既に一部顧客に試験導入され、本格提供の予約を開始します。

国交省カタログ掲載のIoT技術が油圧ジャッキの遠隔モニタリングに対応
〜土留壁を抑える油圧を自動計測し異常検知が可能に〜

国交省カタログ掲載のIoT技術が油圧ジャッキの遠隔モニタリングに対応
〜土留壁を抑える油圧を自動計測し異常検知が可能に〜

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下CACH)は、工事現場の油圧ジャッキにIoT機器を接続することで、出力される油圧を自動計測し、管理者にアラートメールを送信するシステムを提供開始いたします。既に工事中の建設現場に試験導入されており、土留壁を抑える突っ張り棒(切りばり)にかかる油圧確認が安全かつ効率的になされています。なお、本システムは国交省技術カタログにも掲載されております。

8/4(ハシの日)国交省の点検支援技術性能カタログにCACHモニタリングシステムが掲載

8/4(ハシの日)国交省の点検支援技術性能カタログにCACHモニタリングシステムが掲載

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下 CACH)は近接目視によらない点検手法の開発に向けた国交省の点検技術に応募し、技術検証を経て「点検支援技術性能カタログ(案)」※に掲載されました。橋梁への法令点検において健全性の診断を可能とする「計測・モニタリング技術」として社会実装されています。

※ 点検支援技術性能カタログ(案)に「電源不要で変位・応力・荷重等のデータをスマホで確認可能な技術」として掲載 技術番号(CM010003-V0020)カタログURLは下記になります。
https://www.mlit.go.jp/road/sisaku/inspection-support/pdf/18.pdf

工事現場の重仮設資材の異常を検知して自動通知するIoTシステム

工事現場の重仮設資材の異常を検知して自動通知するIoTシステム

丸紅株式会社(以下、「丸紅」)、CACH株式会社(カック、以下、「CACH」)、丸紅建材リース株式会社(以下、「丸建リース」)は、工事現場における重仮設資材(切梁)の軸力モニタリング測定に関して、技術ベンチャーであるCACHが開発した「IoTによる切梁異常検知・自動通知システム」(以下、「本システム」)の評価版を3社共同で提供開始します。丸建リースの取り扱う重仮設資材の一つである切梁に本システムを設置、土木・建築現場にて無線通信による異常検知モニタリングを行います。

建設通信新聞 国交省 ​近接目視不要の計測・モニタリング技術「来年度から診断活用」

国交省 ​近接目視不要の計測・モニタリング技術「来年度から診断活用」の記事に弊社のモニタリングシステムが掲載されています。

大崎にオフィス移転しました

9/24より下記住所に移転いたしました。引き続きよろしくお願い申し上げます。​

移転先の住所:
〒140-0001 東京都品川区北品川5-5-15大崎ブライトコア4階402

移転前の住所
〒135-0064 東京都江東区青海2-5-10 テレコムセンタービル東棟14階

日経クロステック「工事現場にIoTの「目」が続々、社会インフラなどの見守りにも期待」

「工事現場にIoTの「目」が続々、社会インフラなどの見守りにも期待」として弊社のワイヤレスひずみモニタリングシステムが紹介されました。

老朽化インフラの気になるひび割れや位置の変化状況をIoT活用しスマホで監視 〜 点検要領の改定によって監視の現場導入が加速 〜

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下CACH)は老朽化したインフラの点検などで検知されたひび割れや変位(位置の変化)について、その状況をスマートフォンやPCで安価で手軽に確認できるIoTサービスを開始(既に一部の先行ユーザーが利用中)いたしました。また、定期点検要領の改定によって、維持管理の現場ではさらなる監視サービスの導入が期待されます。これにより、維持管理費用の低減、省人化、災害時の迅速な初動などに貢献致します。

IoT 技術を活用し、施工中の地下工事現場での異常監視を CACH が開始 ∼ 遠隔監視により省人化・安全管理に貢献 ∼

CACH(カック)㈱(東京都江東区、代表取締役:鈴木良昌、以下 CACH)は西松建設㈱が施工中の地下工事現場において、人間では識別することができない異常を見つけることができる、ひずみモニタリングシステム『ST-COMM(エスティーコム)』よる異常監視を開始いたしました。これにより i-Construction を推進し、省人化・安全管理に貢献致します。